ネット型(ダイレクト型)自動車保険とは|代理店型との違い

スマホで申し込むネット型と、窓口で相談する代理店型を並べた、ネット自動車保険の違いを紹介する記事のアイキャッチ

当サイトは日本損害保険協会・損害保険料率算出機構・国土交通省・金融庁など公的機関や業界団体の公開情報をもとに編集部が独自に執筆しています。特定の保険会社・保険商品を勧めるものではありません。補償の内容・特約・保険料・等級の扱い・手続きは保険会社や契約によって異なり、制度は改定されることがあります。実際の補償や条件は、ご契約の保険会社・代理店の約款や重要事項説明書で確認してください。記事内には広告を含む場合があります。

『ネット自動車保険にしたら安くなるって聞くけど、事故の時は大丈夫なのかな』と気になっている方も多いですよね。

結論から言うと、ネット型と代理店型のいちばんの違いは「どこで申し込み、誰に相談するか」です。

保険料がどちらが安いかは条件しだいです。確かめる順番は、まず今の保険証券で補償の中身を見る、次に自分で決めたいか相談したいかを考える、最後に同じ条件で見積もって比べる、です。

この記事では、ネット型の仕組みと代理店型との違い、自分にどちらが向くかの見分け方を紹介します。

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入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

目次

ネット型(ダイレクト型)自動車保険とは

先に結論

ネット型の自動車保険とは、代理店を通さず、保険会社のサイトや電話で直接申し込む自動車保険のことです。ダイレクト型、通販型とも呼ばれます。補償の種類そのものは、代理店型と大きく変わりません。

日本損害保険協会によると、損害保険の募集のしかたは大きく3つに分かれます。

募集のしかた中身よく使われる呼び方
代理店扱代理店を通じて申し込む代理店型
直扱保険会社の社員が直接扱う。インターネットや電話などの通信販売もここに入るネット型・ダイレクト型・通販型
仲立人扱保険会社から委託を受けず、中立の立場で仲立ちする保険ブローカー

つまり、ネット型は「保険会社と直接やりとりする申し込み方」の一つなんです。

呼び方がいろいろあるのはなぜ?

自動車保険のダイレクト型とは何か調べると、呼び方の多さに戸惑いますよね。

どれも中身はほぼ同じで、どこに注目した呼び方かが違うだけです。

呼び方注目しているところ
ネット型自動車保険・インターネット自動車保険ネットで見積もり・申し込みができる
ダイレクト型自動車保険保険会社と直接やりとりする
通販型自動車保険・通販自動車保険テレビや新聞、ネットなどの通信販売で申し込む
ネット専用自動車保険ネットからの申し込みに限った商品

電話で申し込める通販型の保険もあるので、「ネット型=ネットだけ」とは限りません。

補償の中身は代理店型とほぼ同じ

ネット型でも代理店型でも、任意の自動車保険の補償は、相手への賠償、自分や同乗者のケガ、自分の車の損害などを組み合わせて作ります。

違いが出やすいのは、補償の中身よりも「選び方」と「手続きの窓口」のほうです。

自動車保険の補償の全体像は、自動車保険とは|任意保険の補償と選び方をやさしく解説で紹介しています。

ネット自動車保険と代理店型の違い

先に結論

ネット型は自分で補償を選んで申し込み、代理店型は担当者と相談しながら決めます。事故の時の連絡先や、住所や車が変わった時の手続きの窓口も違います。

『結局、何がどう違うの?』と思いますよね。表にまとめると、次のようになります。

ネット型(ダイレクト型)
  • 自分のペースで見積もり・申し込みができる
  • 補償の中身を自分で一つずつ選ぶ
  • 変更や解約は保険会社のサイトや電話で行う
  • 事故の時は保険会社の受付に連絡する
代理店型
  • 担当者と相談しながら補償を決める
  • 申し込みの書類は担当者が案内してくれる
  • 変更や解約は代理店でも受け付けてもらえる
  • 事故の時は代理店にも相談できる

どちらにもよいところがあり、上の表は「よい・悪い」ではなく「進め方の違い」として見てみてください。

場面ごとの窓口の違い

契約してからの手続きも、窓口が違います。ここは意外と見落としがちなところなんです。

場面ネット型代理店型
見積もりサイトで自分で入力担当者が条件を聞いて作る
住所や運転する人の変更サイトや電話で自分で届け出る代理店に伝えれば案内してもらえる
車の買い替え自分で車両入替を申し出る車を買う店や代理店に相談できる
事故の時保険会社の受付に連絡する保険会社の受付と代理店の両方に相談できる
解約保険会社に申し出る代理店でも受け付けてもらえる

どちらの型でも、運転する人の年齢条件や範囲を変えた時、車を買い替えた時は保険会社への連絡が要ります。知らせないと、変更前の条件のままとされて保険金が支払われない場合があるので気をつけましょう。

保険料はネット型のほうが安い?

ネット型は安いと言われることが多いですよね。

ただ、日本損害保険協会の説明は「募集のしかたの違い」までで、保険料の安い高いを申し込み方で決めつける公的な根拠は見当たりません。保険料は等級や年齢、車、補償の組み合わせで大きく変わります。

補足

ネット型か代理店型かより、補償の条件をそろえて見積もった金額を比べるほうが確かです。比べ方は自動車保険の比較のしかた|補償をそろえて保険料を比べるで紹介しています。

代理店にはどんな役割がある?

日本損害保険協会によると、代理店は保険会社に代わって契約を結んだり、保険料を受け取ったり、変更や解約を受け付けたりします。

代理店が募集の時に契約者に損害を与えた場合は、保険会社が賠償の責任を負う決まりもあります。

どちらが多く選ばれている?

損害保険の募集では、保険料で見ると代理店扱が全体の9割以上です(2024年3月末時点・日本損害保険協会)。

ただし、これは自動車保険だけでなく損害保険全体の数字です。自動車保険だけの割合は、公的な資料では確かめられませんでした。

自分で決めたい人・相談したい人で向く型を判定する

先に結論

ネット型が向くのは、補償の中身を自分で決められて、手続きもネットや電話で済ませたい人です。補償の選び方に自信がない人や、困った時に顔の見える相手に相談したい人は、代理店型のほうが安心しやすいです。

『自分はどっちに向いているんだろう』と迷ったら、次のチェックで考えてみてください。

質問はいが多ければ
今の保険証券を見て、補償の中身が分かるネット型
年齢条件や運転者の範囲を自分で決められるネット型
夜や休日に自分のペースで手続きしたいネット型
変更や解約もネットや電話で済ませたいネット型
車両保険や特約の要る・要らないを相談したい代理店型
事故の時に担当者にも話を聞いてほしい代理店型
車を買ったお店でまとめて手続きしたい代理店型
家族の車も含めてまとめて見てほしい代理店型
自分で決めたい人はネット型、相談したい人は代理店型が向くことを質問で判定する図解

迷う人は「補償を決める時だけ相談」もあり

どちらとも言えない、という方もいますよね。

例えば、一度代理店で補償の考え方を聞いてから、同じ条件でネット型の見積もりも取ってみる、という進め方もできます。

「今の補償で足りない所はありますか?」と聞いておくと、自分で比べる時の物差しになります。

こんな時はどっちが向く?

暮らしの場面に当てはめると、選びやすくなります。

こんな時向きやすい型理由
車も使い方も毎年ほとんど変わらないネット型同じ条件で更新や比較がしやすい
家族が免許を取って運転する人が増えるどちらでも年齢条件や運転者の範囲の変更を忘れずに
近いうちに車を買い替える代理店型も便利車を買う店で入替の相談ができることも
初めて自分で保険に入る迷うなら代理店型補償の考え方を聞きながら決められる

初めての方は、まず代理店型で補償の考え方を知り、次の更新でネット型と比べる、という進め方もありますよ。

代理店型の見直しを考えている人へ

車を買ったお店で入った保険をそのまま続けている方も多いはずです。

代理店型のよいところや、見直す時のコツは、代理店・ディーラーで入る自動車保険|メリットと見直しのコツで紹介しています。

ネット自動車保険のおすすめの選び方

先に結論

ネット自動車保険のおすすめは、人によって違います。会社の名前や順位で決めず、補償の中身、事故の時の受付、ロードサービス、手続きのしやすさの4つを同じ物差しで比べるのがコツです。

『ネット型でおすすめのところを教えてほしい』という声はとても多いです。

ただ、保険料も補償の合い方も、年齢や等級、車、使い方で変わります。ほかの人にとってのおすすめが、自分に合うとは限らないんです。

だからこそ、先に自分の条件を書き出しておくと、比べる時の軸がぶれません。

書き出すこと例えばこんなこと
運転する人自分だけ・夫婦・家族、いちばん若い人の年齢
車の使い方買い物やレジャーだけ・通勤にも使う
心配な場面相手への賠償・自分の車の修理・ケガ
手続きの好みネットで完結したい・電話で聞きたい
ネット型を選ぶ時に見るところ
  • 今と同じ補償の条件で見積もれるか
  • 事故の受付時間と、連絡の方法(電話・アプリなど)
  • ロードサービスの中身と、使える場面
  • 住所や車が変わった時の手続きの方法
  • 払い方(一括・分割)と、選べる保険期間

事故の時の対応は契約前に確かめる

ネット型で心配されやすいのが、事故の時の対応です。

現在の自動車保険は、保険会社が相手との示談交渉を行うサービスが付いているのが一般的です。

ただし、自分に過失がまったくない、いわゆるもらい事故では、自分の保険会社は示談交渉ができません。これはネット型でも代理店型でも同じです。

ロードサービスの中身は保険会社ごとに違う

自動車保険にはロードサービスが付いていることが多いですが、使える距離や回数などの範囲は保険会社や商品によって違います。

見積もりの段階で、どんな場面で使えるかを読んでおくと安心です。

例えば、バッテリーが上がった時や、自力で走れなくなって運んでもらう時に、どこまで使えるかは商品ごとに違います。

困ってからネットで業者を探すと、思わぬ高い請求につながることもあると国民生活センターも注意を呼びかけています。トラブルの時は、まず契約している保険会社に連絡できるよう、受付の番号をスマホに登録しておきましょう。

自動車保険のネットおすすめ記事の見方

ネットでおすすめの記事やランキングを見かけることもありますよね。

金融庁の監督指針は、比較サイトのなかに保険会社などから報酬を得て商品をすすめるものがあることを前提に、ルールを定めています。記事の順位は一つの参考として、最後は自分の条件の見積もりで決めてみてください。

自分に合う保険の決め方は、自動車保険のおすすめはどう選ぶ?自分に合う保険の決め方でもくわしく紹介しています。

ネット型の自動車保険に入る手順と注意点

先に結論

ネット型に入る時は、入力する情報を自分で正しく伝えることがいちばん大切です。入力の間違いは、後で保険金が支払われない原因になることもあります。

ネット型は担当者がいないぶん、確かめる役目も自分にあります。次の順番で進めると安心です。

ネット型に申し込む流れ
  1. 今の保険証券で等級・満期日・補償の中身を書き出す
  2. 車検証と運転免許証を手元に用意する
  3. 今と同じ条件で見積もりを取る
  4. 重要事項説明書の「支払われない主な場合」を読む
  5. 保険の始まる日を今の契約の満期日に合わせて申し込む
  6. 保険料を払い込み、保険証券の中身を確かめる
ネット型の自動車保険に申し込む流れを6つのステップで示した図解
よくある失敗
  • 等級や事故の有無を思い込みで入力してしまう
  • 使い方(通勤に使うかなど)を実際と違う区分で選ぶ
  • 新しい保険の始まる日と今の満期日がずれる
  • 保険料を払い込む前に車に乗ってしまう

入力は「告知」と同じ扱い

ネットで入力する車や運転する人の情報は、保険会社に伝える告知事項です。

故意や重大な過失で正しく伝えなかった場合、契約が解除されたり、保険金が支払われなかったりすることがあります。

保険の始まる時刻も確かめておく

日本損害保険協会の用語集では、損害保険の保険期間は多くの場合、初日の午後4時に始まると説明されています。

ただ、自動車保険では申込書に書いた時刻が優先される場合もあり、当日の申し込みでは時刻が違うこともあります。納車の日などに合わせる時は、補償が始まる日と時刻を画面で確かめておきましょう。

法人の自動車保険をネットで入れる?

法人自動車保険をネットで申し込めるかを調べている方もいますよね。

自動車保険の契約者や被保険者は法人でもかまいません。ただ、法人契約をネットで受け付けているかどうかは保険会社によって違います。

補足

車が10台以上になると、フリート契約という別の仕組みになります。社用車の保険は法人・社用車の自動車保険|個人契約との違いと経費で紹介しています。

乗り換えと車の手放し方を一緒に考える時

保険を見直すタイミングで、『この車、そろそろ手放そうかな』と考える方もいるはずです。

その場合は、下取りだけでなく、買取店に売る方法もあります。古い車でも値段がつくことがあるので、先に今の車の相場を知っておくと判断しやすくなります。

いくつかのお店の査定額を比べると、だいたいの相場が分かりますよ。

手放す時は、保険を解約するか、中断証明書を取るか、次の車に車両入替をするかも決めておきましょう。くわしくは車を売ったら自動車保険はどうする?解約・中断・入替の選び方で紹介しています。

よくある相談:ネット型の自動車保険で迷う声

ここでは、ネットの相談サイトに寄せられているネット型の自動車保険の相談から、よく見られるものを要約して紹介します。

相談1 ネット型にして不便を感じたことはある?

ネット型で保険料を抑えている人に、不便を感じたことはあるかを聞きたい、という相談です。

不便に感じやすいのは、補償の選び方に迷った時に相談相手がいないことや、手続きを自分で進める手間です。

回答のポイント

自分で決めるのが苦にならない人には、ネット型の手軽さは便利です。迷う人は、契約前に保険会社の問い合わせ窓口で分からない所を聞いてから申し込むと、不安が小さくなります。

相談2 ネットと対面、どちらで入る人が多い?

ネット型と、対面で相談できる代理店型では、どちらに入る人が多いのか知りたい、という相談です。

日本損害保険協会によると、損害保険全体では保険料で見て代理店扱が9割以上です。ただ、自動車保険だけの割合は公的な資料で確かめられていません。

多い・少ないより、自分の進め方に合うかで選ぶほうが、後で後悔しにくいですよ。

相談3 代理店の保険料が高く感じる。ネット型に移るには?

今の代理店型の保険料が高く感じて、ネット型に移りたいという相談です。

移る前に、今の補償と同じ条件でネット型の見積もりを取ってみてください。安く見えても、補償が少なくなっていることがあるからです。

今の代理店には、こんなふうに伝えれば十分です。

「次の満期で別の保険に移るので、更新はしない予定です。手続きで必要なことはありますか?」

移る前に確かめること
  • 今の補償と同じ条件で見積もったか
  • 新しい保険の始まる日を満期日に合わせたか
  • 等級が引き継がれる条件を確かめたか
  • 今の代理店に満期で更新しないことを伝えたか

保険会社を変えても、等級は保険会社どうしの確認の仕組みで引き継がれます。乗り換えの手順は自動車保険の乗り換え手順とデメリット|等級と空白期間に注意で紹介しています。

新しい車に乗り換える前に、今の車の手放し方も決めておく

新しい車への乗り換えを考えているなら、今の車をどうするかも先に考えておくと安心です。

『新しい車のことで頭がいっぱいで、そこまで考えていなかった』という方も多いですよね。

手放し方の選択肢

今の車は、購入する販売店での下取りのほかに、買取店に売る方法もあります。複数の会社に査定してもらうと、条件を比べたうえで決められます。

納車のタイミングと手放す時期をそろえておくと、車が無い期間もつくらずに済みます。

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ポイントは「今の車をどう手放すか」です。

多くの人は、新しい車を買うお店でそのまま下取りに出します。でもこれは、損をしやすい典型的なパターンなんです。

販売店も商売なので、下取りはできるだけ安く引き取りたいのが本音です。

下取りの商談でよくある流れ
  • まず、控えめな下取り額を提示される
  • 「がんばって、ここまで上げました!」と金額が上がる

金額が上がると、サービスしてもらったように感じますよね。

ただ、最初の金額には上げる余地が残してあることも多く、上がった後の金額でも、まだ本当の価値より安いことがあります。

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それより安い下取り額では、話がまとまりにくくなります。

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査定額を比べると最高額が分かることを示したナビクルの図
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よくある質問

ネット自動車保険とダイレクト型・通販型は同じものですか?

ほぼ同じ意味で使われています。どれも代理店を通さず、保険会社に直接申し込む自動車保険のことです。ネットのほか電話で申し込める場合もあります。

ネット型の自動車保険でも事故の時は示談交渉してもらえますか?

現在の自動車保険は、保険会社が示談交渉を行うサービス付きが一般的です。ただし自分に過失がまったくない事故では、ネット型でも代理店型でも自分の保険会社は示談交渉ができません。

任意保険をネットで入る時に用意するものは何ですか?

車検証、今の保険証券(または更新案内)、運転免許証が中心です。等級や事故の有無、運転する人の年齢を正しく入力するために使います。

ネット型の自動車保険は途中で解約できますか?

契約者はいつでも解約できます。戻る保険料は残りの期間に応じて保険会社が定める方法で計算され、経費に充てる部分が差し引かれる場合があります。半年で解約しても半分戻るとは限らないので、解約日ごとの金額を保険会社に確かめてください。

ネット型と代理店型、保険料はどちらが安いですか?

申し込み方だけで安い高いは決まりません。等級や年齢、車、補償の組み合わせで変わるので、同じ条件でそれぞれ見積もって比べてみてください。

まとめ

ネット型(ダイレクト型・通販型)の自動車保険は、保険会社に直接申し込む自動車保険です。

代理店型との違いは、補償を自分で決めるか、相談しながら決めるかにあります。保険料は申し込み方より条件で変わるので、今の補償と同じ条件で見積もって比べてみてください。

この記事の要点
  • ネット型・ダイレクト型・通販型は、代理店を通さず保険会社に直接申し込む保険
  • 代理店型との違いは、申し込み方と相談相手、手続きの窓口
  • 保険料の安い高いは申し込み方では決まらず、条件をそろえた見積もりで比べる
  • 自分で補償を決められる人はネット型、相談したい人は代理店型が向きやすい
  • 車を手放す予定があるなら、解約・中断証明書・車両入替のどれにするか決めておく
自動車保険ナビ

自動車保険ナビ 編集部

自動車保険(任意保険)の補償と特約、等級の仕組み、保険料の決まり方、見積もりと乗り換え、事故の時の流れ、車を買い替える・売る・手放す時の保険の扱いまで、公的機関や業界団体の公開情報をもとにまとめている情報サイトです。 公式サイト

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